ラーメン龍郎@茨城県つくば市/本家を上回る人気♪つくばでがっつり系のラーメンを食べるならココ!!

Pocket

どもども

いばナビ拉麺部部長です!

いばナビ拉麺部
http://ibanavi.net/feature/Ramenbu/

茨城のお店検索はココで!!
いばナビ
http://ibanavi.net/
 

茨城県の美味しいラーメン情報はココ!!
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
http://ameblo.jp/ibarakiramen/entrylist.html

龍神麺を筆頭に活龍龍郎といった天辺ダッシュカンパニーGr.!

その安定した美味しさはまさにお墨付きといったところでしょうか♪

そんな天辺ダッシュカンパニーGr.で唯一、このブログで未食だったこの店へGO!

ラーメン 龍郎

 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
http://ibanavi.net/shop/2396/

まだまだ、茨城にJ系ことラーメン二郎系のラーメンが入ってくるかこないかの頃からリスペクトして生まれたお店です。

もちろん、オーダーしたのはこの一杯!!

ラーメン ・・・ 680円

photo:01

ちなみに、もうオヤジなんで麺量は少なめの200g設定でオーダー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

昔はガツガツいけたんですが、いまとなっては・・・。

本物の二郎は豚の腕肉を大量に使って、肉の旨味でスープをとっていく感じ!

もちろん龍郎のスープも肉の味を中心にまとめていますが、ゲンコツや背ガラをきちんと炊き出しているので、後味が優しいこと。

もちろん、ハッピー感満点ですが、それ以上に肉やガラから出る旨味が予想以上に強いことに驚かされます。

スープはもちろん醤油カドをガンガンに立たせたもの!

photo:02

思いのほか白濁していないことからも分かるとおり、スープ自体は意外なほどすっきりしています。

旨味が強いのにすっきりって、なんだか不思議!!

でも、やっぱりたっぷりラードなんで後味は油感で満たされますが・・・(汗)

しかしながら、全体的にハッピーさだけでなく、じんわりとした旨味もあるのでリピーターがつくんでしょうね♪

photo:03

もちろん、麺は特製自家製麺!!

オーションを使ってゴワゴワ感もしっかり演出。

でも、モチモチな自家製麺がうりの活龍系らしく、中はゴワゴワしてるんですが、表面は意外なほどにツルツルです♪

おぉ~!オーションのくせに旨いじゃないかこの麺(笑)

でもね・・・。

圧巻なのはこの肉でしょ!!

photo:04

ごめんなさい・・・。

こんなに喰えないっす(涙)

わたくしども年寄り向けにハーフサイズを出して頂けないでしょうか・・・(汗)

美味いんですけど、こんなには喰えない!!

ちなみに、わたしのような軟弱者には生卵を是非♪

photo:05

途中で味変で加えると、味がマイルドになって食べやすくなるのと、油の直接的な攻撃をかわせます!!

もちろん、麺大盛でガツガツいけるならそれのほうがオススメ。

まぁ、喰ったあとの仕事のことを考えなければ、いけるっちゃ~いけるんですが、さすがに達成感で満たされてしまって仕事が手に付かなくなるんで。。。

優しくしてください(笑)

photo:06

ちなみに、コールも食券機のところに書いてあります。

行列のときは食券を買ってから並ぶのがこの店の作法のようです。

もちろん、いくら仕事といってもニンニクはマストですよ!!

だって、ニンニクを入れて完成するラーメンですから♪

龍郎は総じて、優しさの残るJ系という表現が正しいかな!?

個人的にはJ系にしては「こんなもん?」という人もいるかもしれません。

でも、間違ってはいけません!!

これは美味しさです(笑)

ガラと肉の旨味を飽和点ギリギリで見極めて、きちんと美味しさを伝えているってこと。

もちろん、本家二郎もそんな見極めが凄いんですが、リスペクト系の中には、旨味を飽和させすぎちゃって、溢れたハッピーさがBADな感じになっちゃったり・・・。

それが龍郎にはなくて、きちんと仕事がされているってこと!

ときたま、非難の声を聞いたりもするのですが、ぼくはJ系の中では好きなラーメンです!!

photo:07

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">