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店舗口コミ

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濃厚豚ラーメン 活郎

4

日曜昼に再訪すると、7割程の入りという盛況。猛暑下ということもあり、季節限定で出ている「冷やし豚まぜそば」を思わず選びました。麺量200g(小盛)、野菜200g(普通盛)、ネギ有、ニンニク普通、背脂普通、柚子胡椒有で注文し、さらにクーポンで味玉1個を追加です。二郎のような難しい呪文(コール)を唱えることなく、ハイテク券売機上で好みを事細かく設定できるのは、初心者的には安心です。券を渡して暫く待つと丼到来。ジャギーの入った冷えた平打ち縮れ麺が、少量の濃厚豚骨醤油ダレに浸っています。麺上には炙り(?)豚バラ角切り叉焼、生玉子と追加の半熟味玉1個ずつ、背脂を載せた茹で野菜(キャベツ/もやし/刻みネギ)に小山状の刻みニンニク。柚子胡椒はやはり丼縁に塗り付けられています。全体をよく混ぜて食すと、冷えてもモチモチの麺が美味しい。ただ、冷えているだけに塩味は強く感じられ、タレは完飲とはなりませんでした。

投稿日:2024年07月22日
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こだわりらーめん ゆきむら亭 土浦店

4

平日昼に再訪し、期間限定の冷しつけ麺「華」にクーポンで味玉1個を注文しました。つけ汁としては、辛ゴマ味かあっさり醤油味から醤油味を選択。つけ麺はよく冷えた中細麺が簀の子上に盛られ、切り海苔がトッピングされています。つけ汁は甘さ強めの酸っぱい醬油ベースで、胡麻粒が浮いてます。また別皿には、付け合わせの具として半熟味玉1個分(半切)、刻み胡瓜、黒胡麻を振った甘酢生姜。適宜つけ汁に具を加え、つけ麺を味わいました。麺は少なめなせいか、たちまち完食でした。

投稿日:2024年07月19日
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憩遊館「やちよ乃湯」

4

かなり久しぶりの平日夕方に再訪しました。レストランは改修中or閉業中なのか、出入りできなくなっていましたが、以前は使用しにくかった大広間は休憩できるよう開放されています。また温泉浴場の内湯・露天湯自体は変わっていませんが、脱衣所の洗面台に設置されていた複数のヘアドライヤーが撤去され、代わりに有料のヘアドライヤー1基に集約されていました。100円で5分稼働。今月7月になって、さらに電気料金が値上げとなったための苦渋の変更のようです。なかなか世知辛くなって来た感がありますが、温泉自体はほどほど愉しめました。

投稿日:2024年07月18日
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麺屋 秀彬 -HIDEYOSHI-

5

日曜昼に再訪すると、前客約10人となかなかの盛況。入口の立看板には限定の「昆布水つけ麺」が出ていますが、今回は基本の「醤油らーめん」にクーポンで白ネギを追加、また本来は細麺であるところを太麺に代え、さらにおろしニンニク(無料)も注文しました。店主ワンオペのため、待つこと15分超でラーメン到来。鶏ガラ・豚骨で丁寧に出汁を採っている醤油清湯に、細麺から代えた太麺(150g)が浸っています。麺上の具は1-2mm厚の豚バラ叉焼2枚、刻みタマネギ、穂先メンマ、さらに刻み青ネギをトッピングした白ネギの小山が丼中央に盛られています。醤油清湯の味わいは比較的あっさりで実に美味しく、おろしニンニクで味変させても同様に愉しめました。

投稿日:2024年07月15日
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極煮干し本舗 荒川沖店

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山岡家グループの新業態である「極煮干し本舗」が、今月3日に看板を架け替え、「煮干しラーメン山岡家荒川沖店」としてリニューアルオープンしたので、平日昼に訪れてみました。駐車場はほぼ満車、店内もほぼ満席という盛況。メニューは以前とほぼ同じ内容ですが、煮干し豚骨スープがメインのようです。その中で、期間限定「冷やしみぞれラーメン」は初見だったので、券売機でこれを選択。1つだけ空いたカウンター席で20分以上待ち、漸くラーメン到来です(混雑のせいもあるが、麺を冷やす工程で余計に時間がかかるらしい)。冷製煮干しスープに特製平打ち麺が浸り、丼中央には刻み大葉をトッピングした大根おろし(みぞれ)の小山が載っています。また、小山の周りには鮭のほぐし肉、魚粉、メンマ、刻みタマネギ、刻み白ネギが添えられています。みぞれをスープによく混ぜて食すと、冷たいものの煮干しの味わいが良いです。しかし冷やしているためか、それとも敢えて塩濃度を上げているのか、塩辛さが強く感じられ、麺と具は完食したものの、スープの半分量も味わうことができなかったのはちょっと残念です。なお、オープン特典として先着5千人までの無料餃子券1枚をいただきました。

投稿日:2024年07月13日
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ポケットファームどきどき つくば牛久店

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親戚への中元の品を誂えるため、また久しぶりに訪れました。他県産のシャインマスカットや桃等の果物も多く並ぶ中、やはり茨城をアピールできるものをということで、茨城特産メロンのイバラキングとクインシーの詰合せを選びました。梱包内には食べ頃時期を示す紙も入っていて、追熟期間の目安になるのが便利です。持ち帰り用贈答品とは別に、サービスカウンターで宅配送の手配もしていただき、今回も楽に贈答を済ませることができました。

投稿日:2024年07月10日
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Ramen Suzurun

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久しぶりに平日昼に再訪すると、玄関先の立看板に書かれた「ランチタイム限定メニュー・Suzurun特製スパイスカレー(ワンタンスープ付)」と言うのが目に付きました。なので、ラーメンを心積もりにしていたものの、急遽、カレーメニューを試すことに。店内は、ゆったりカウンター席に落ち着けます。暫く待ってカレー皿とスープ小鉢が到来。特にスープ小鉢は熱々です。カレーのご飯は並盛ですが、まあまあの量。飯上にはアクセントとしてパセリが散らされ、さらに付け合わせでフライドポテトチップが添えられています。半がけされたカレールウは黒カレーのように黒く、具として鶏肉小片が散見されます。スパイスカレーと謳うだけに、辛味が強くてかなり美味しい。熱々のワンタンスープはラーメンで使っている醤油清湯か?鶏油も浮き、具は鶏肉餡を包んだワンタン2個と刻みネギ。鶏出汁がなかなか美味しいです。全体の量目が程々なので、あっという間に完食完飲でした。

投稿日:2024年07月 9日
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支那そば 一麺

5

かなり久しぶりの平日昼に再訪です。店内は半数ほどの入り。カウンターに着いてメニューを見ると、新メニューとして昼限定・素ラーメン(ネギのみ、塩or醤油)が出ていました。単品なら廉価だし、丼物のセットメニューにもできるので、迷わず素ラーメン(塩)とミニ鶏そぼろ丼のセットを注文。到来した丼には黄金色の透明な鶏塩清湯が張られ、通常メニューであれば太めの麺のところ、素ラーメンでは麺を変えて極細麺が浸っています。麺上には刻みネギ(青・白)のトッピングのみと極めてシンプル。しかし塩清湯の上品さ・すっきりさ・旨味は、看板メニューの塩ワンタンメンの塩清湯と同じで実に美味しい。お供のミニ鶏そぼろ丼は、小飯茶碗に盛られたご飯表面が甘めの鶏そぼろで覆われ、さらに切り海苔のトッピング。また丼縁にはマヨネーズと高菜が添えられ、美味しさも増しています。ラーメンとミニ丼で満腹・満足しました。

投稿日:2024年07月 9日
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つけ蕎麦 安曇野 荒川沖

5

平日昼、かなり久しぶりに再訪しました。ほぼ満席という盛況は相変わらず。店奥のカウンター席に着くと、アクリル仕切り板が設置されていました。また、現在は昼営業(11~14時)のみで、配膳が遅れる場合もある旨の貼り紙が目に付き、昨今の人手不足を改めて思い知らされます。平日のお得なセットメニューがあり、納豆そば(小ライス・お新香付)を注文。先に来た蕎麦茶とやや大きめの皿に盛られたお新香(白菜・カブ・ニンジンの浅漬)をいただきながら、30分近く待って、漸く平膳到来。大きな鉢に極太の田舎蕎麦(量は中盛り)が盛られ、その上に納豆・大根おろし・切り海苔・刻み長ネギ・ワカメ・揚げ玉(お店では「天かす」とは言わないとのこと)が載り、さらに中央に生卵黄1個が落としてあります。これに蕎麦つゆをぶっかけか?と思いきや、冷つゆは既に蕎麦の下に。なおセットの小ライスは極小盛です。蕎麦と具材、冷つゆをよく混ぜて食すと、極太蕎麦は歯応え良く、また甘めながら蕎麦つゆも実に美味しい。途中、カウンター上の揚げ玉も追加して蕎麦完食。さらに備えられているポットの極濃厚蕎麦湯を注ぎ、納豆・大根おろし等の具、つゆも余さず味わって満腹となりました。

投稿日:2024年07月 3日
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麺や 柴ちゃんち

4

JR下館駅から南南東方向1km弱の距離にある住宅街中のお店です。約2年前の8月に開店したそうですが、ちょっとわかりにくい場所のため、過去何度か赴くも路地に迷い、ようやく土曜夕方に初訪問できました。夜営業の開店直後だからか一番乗り(退店まで後客無し)。店内はカウンター席と小上がりの座卓のみのようで、カウンター席に着きます。事前情報では食券購入による注文だったようですが、紙幣改刷に対応するためか、券売機は引揚げられており、口頭注文でした。メニューには人気の白湯(醤油・塩)やおすすめの淡麗(醤油・塩)等が並んでいますが、今回は一番に書いてある白湯の塩を注文。ラーメンを待つ間、壁の掲示物を見ていると、近所のケーブルテレビ「う・ら・ら」の番組に出演されていたことがわかりました。10分ほどで到来した丼にはトロみある黄土色の鶏白湯が張られ、黄色い鶏油が浮いています。麺はストレート細麺、麺上の具は約5mm厚のローストポーク叉焼1枚と約5mm厚の鶏ムネ叉焼1枚、さらに刻み水菜、刻み玉ネギ、岩海苔にフライドオニオン。鶏白湯はやや塩味が強めで、鶏特有の甘みは抑え気味ですが、かなり美味しい。次は淡麗あたりを試したいです。

投稿日:2024年06月30日
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わくわく広場 トナリエつくばクレオ店

4

久しぶりに日曜夕方に立ち寄りました。この時間帯だとパンや各種惣菜、弁当等が2割引き~半額にディスカウントされており、それを見計らったかのようにお客がドッと増えます。土浦のインドレストラン・ニュータージマハルの大きなプレーンナンやチーズナン、同じく土浦のタイ料理店・マニーのガイヤーン(タイ屋台料理の鶏肉炙り焼き)が、全て半額で出ていたので購入。ちょっとしたエスニック料理を自宅で廉価に味わえました。

投稿日:2024年06月30日
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中華そば春ちゃん-shun chan-

4

つくば市北条のこちらのお店は、週一営業だった「中華そば・彩菜」がリニューアルかつ改名してオープンしたそう。平日昼に初訪問しました。お店は長屋テナントの一角で、入店すると直ぐ脇が座敷で広い土間は無し。玄関で靴を脱いで座敷に上がると、掘り炬燵式のカウンター席と座卓席があります。先客3人組が座卓1卓を占めているので、カウンター席へ。メニューを見ると「食前キャベツ(和風ドレ味)」と言うのがあり、食事に伴う血糖値上昇を抑制する等の効能を述べています。試みにこれを注文すると、和風ドレをかけた千切りキャベツ皿が到来。野菜摂取不足の折柄、ごく普通の味であるものの、これはなかなか良い。メインとしては、店お薦めの「スタミナアーンパン麺」と言う、面白くも由来不明のネーミングのラーメンを注文。見た目は麻婆麺のような特製餡かけ醤油麺で、辛さが0~5パンチの範囲で選べます(4.5パンチ以上は有料)。3パンチは中辛相当か?と店主に訊くと、結構辛いらしく、結局は2パンチを選択。到来した丼にはとろみある赤い餡がかかり、餡に混じる白い切片は豆腐か白ネギのようで、やはり麻婆豆腐か?と思わせます。しかし餡の具の白い切片の正体は豆腐でなく、カットされた生ニンニク。この他、刻みネギと鶏挽肉も混じっています。餡の下では手もみ中太麺が醤油スープに浸っています。熱々のスープは鶏ガラ(?)の旨みで美味しいですが、2パンチの辛さながらかなり辛く、著しい発汗が抑えられません。麺と具材は完食したものの、餡の混じったスープは完飲とはなりませんでした(0~1パンチを選ぶべきだったかな?)。

投稿日:2024年06月27日
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イーアスつくば

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イーアスつくばでは年中何らかのイベントが開催されていますが、この6月19日~7月2日の2週間中では、1Fメインコートで「夏の北海道物産展」が開催されています。日曜午後に訪れると、カラフルな暖簾を掲げた見世棚が多く並び、来客でとても賑わっていました。有名な菓子(白い恋人、マルセイバターサンド、トラピストクッキー等)やグルメ食材(いかめし、スープカレー、かに製品等)が並ぶ中、知らないご当地ブランドの製品を見るのも愉しいです。即席スープが手軽そうなので、ご飯のお供になるスープカレーやちょっと珍しいアスパラスープ、チーズコーンスープ、加えてかに味噌汁を購入し、自宅でそれぞれ味わいました。

投稿日:2024年06月25日
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家系ラーメン 熊田家

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また久しぶりの日曜昼に再訪すると、カウンター席・卓子席ともにほぼ満席と言う盛況さ。後客も次々と入店して来ます。今回は味噌野菜ラーメン(普通盛)を麺かため、味・油普通で注文するとともに、サービスクーポンで叉焼1枚を追加してから、カウンター席隅に着きました。やがて到来した丼にはマイルドで甘め・とろみのある味噌スープが張られ、中太ストレート麺(160g)が浸っています。麺上の具は茹で野菜(もやし・キャベツ・刻みネギ)の小山と味付のしっかりした約5mm厚の豚ロース叉焼2枚(うち1枚はサービス品)のみ。味噌スープはこってりさと味わいがよく、実に美味しい。また、カウンター上の調味料(グリーンニンニク・ガーリックチップ・刻み生姜等)を途中でラーメンに投入して味変させ、その味わいをも愉しみました。

投稿日:2024年06月24日
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手作りラーメン・餃子専門店 香月

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土曜夕方に久しぶりに再訪しました。夜営業開始直後だけに前客は1組のみでしたが、しばらくして後客3組以上が続々入店。やはり根強い人気があるようです。今回はネギ醤油ラーメンを食しました。初訪時に食した塩ラーメンはこだわった作り方(8種類の塩や豚骨・鶏ガラ・野菜出汁を併せる)をしていただけに、今回の醤油清湯も同じようです。コクと旨みがあって実に美味しい。この醤油清湯に手切りで太さ不揃いの太麺(200g)が浸り、麺上の具はサイコロカットの豚ロース叉焼と太メンマ、それに黄色いネギ油やスパイスで味付けされた細切りネギがドッサリです。太麺の食感は相変わらずツルシコで、今回も完食・ほぼ完飲となりました。

投稿日:2024年06月24日
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フルーツショップ青木 つくば店

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土曜午前に連れと訪れました。当日に土浦で開催された天童フェアで、目当てのサクランボが購入できなかったのが心残りだったため、こちらで見繕うという目的です。店内メインの棚に陳列されているサクランボ(佐藤錦)は、大きく粒の揃ったものが綺麗に並んで化粧箱に納められており、さすが贈答用という風情です。価格も所謂いい値段といったもの。いっぽう店内隅には、お店レベルでのハネ出し品が陳列され、その中には大粒の佐藤錦のパックや桃と佐藤錦の混載パック等が見られました。ここから比較的入手しやすい価格の佐藤錦を選んで購入。さらにCoutaクーポンで大きなバナナ2本をサービスしていただき、いずれも自宅で美味しく味わいました。

投稿日:2024年06月24日
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土浦まちかど蔵

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また恒例の(夏の)天童フェアが、6月22日(土)10~15時に開催されると知り、連れと再訪。やはり目当てはサクランボ(佐藤錦・紅秀峰)です。引換え整理券が配布されるほどの行列ができるだけに、開場15分前には会場の蔵・野村に到着。周囲には来客が多く待っており、店頭にできた10人以上の列に並びました。しかし、私たちの到着時点で、既に引換え整理券は配り終わった後であり、並んだ列は整理券のキャンセル待ちのものと発覚。それでも開場後、引換え整理券を持つ来客がサクランボの段ボール箱(6パック程詰めたもの)を次々に引換えるのを横目で見つつ、列内で30分程待ってみました。しかし、引換え客が一旦途絶えたところで、キャンセルが出るのは12時過ぎかつキャンセル数は少ない見込み、とスタッフから非情のアナウンス。このまま2時間近く待つのもウンザリなので、残念ながらサクランボは諦めです。できていた列もガッカリと言った感じでたちまち霧消。スタッフに訊くと、開場2時間前の8時から整理券を配布していたとのこと、やはりサクランボ人気は高いのだなぁと改めて思い知りました。気を取り直し、山形名物の玉コンニャクや赤湯「ラーメン龍上海」の赤湯からみそラーメン、ラ・フランスジュースやサクランボサイダーをお土産として購入し、会場を後にしました。

投稿日:2024年06月24日
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回転寿司かね㐂 土浦店

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また平日昼に再訪。今月6月のおすすめ、まぐろ赤身とあじを味わうとともに、店長おすすめの「ガリの天ぷら」や山イモ泪巻き、定番のつぶ貝、カレイのえんがわ、あら汁等を愉しみました。今回も満足です。

投稿日:2024年06月17日
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中華飯店 瑞鳳

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JR古河駅東口から伸びる十間通りを、約2kmほど進んだところにある大陸系(?)中華料理店です。日曜のちょっと遅い昼(14時頃)に初訪問しました。ビル1階の玄関前に立つ塀に、朱色に縁取られた円形の大孔の開いている点が、いかにも本格中華料理店と言った趣。なんでも3年前にリニューアルオープンしたとか。店内は卓子席に小上がり席、さらに宴会用の大小個室があるようです。遅い昼のせいか、小上がりや卓子には前客がおらず、小上がりの座敷を独り占めです(なお個室では宴会があったようで、閉店とともに集団客が退店)。土日祝日ランチがあるようで、週替わりメニュー(Aランチ)の他、定番の主菜の定食類がメニューに並んでいます。無難にマーボーランチ(マーボー丼・ハーフラーメン・ドリンク)を注文。ドリンクはコーヒー・ウーロン茶・りんご酢・カルピス・レモンスカッシュ・オレンジジュース・グラス赤ワインからの選択ですが、やや懐かしい感じもあり、レスカを先出しで。到来したレスカは氷を浮かべるものの、カットレモン等は無し。甘さ控えめで酸味が立っており、サッパリ感が増しています。次いで平膳にて、浅皿に盛られたマーボー丼と小丼のハーフラーメンが到来。マーボー丼は豆腐に豚挽肉・刻みネギとごく普通の具材で、餡はあまり赤くなく(茶色系)、辛さは控えめでむしろ甘みを感じるもの(万人向けか?)。ラーメンはちぢれ中太麺が醤油清湯(刻みネギが浮く)に浸っているもので、丼中央に炒め豚挽肉の小山が盛られ、メンマとカイワレが添えられています。これも期待どおり普通のラーメンでした。いずれも際立った味わいではないですが、満腹にはなりました。

投稿日:2024年06月16日
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中津しょうゆからあげ専門店 鶏笑 古河店

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約1年前にオープンした鶏唐揚げ専門店ですが、こちらは早くも閉店したようで、代わりに隣町にオープンした境町店を日曜夕方に初訪問しました。酒肴のため、国産鶏唐揚げの骨なしミックス(ムネ・モモ)をMサイズ(200g前後)でテイクアウト注文です。注文から揚げているので10分ほどかかり、紙袋に入った熱々の唐揚げを受取りました(中を見るとムネ3個にモモ3個の計6個)。味付けは、大分県中津市のタレ工房で一括調製している醤油・生姜・ニンニク・ハーブタレを使用とか。唐揚げは熱々で、ムネ肉はサッパリ、モモ肉は脂したたるジューシーな食感で、いずれも美味しく、酒肴として最適でした。

投稿日:2024年06月16日
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