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ひたちおおたさくらまつり

西山公園

さくらまつり期間は終了してしまいましたが、西山公園の桜は満開でした。平日にもかかわらず花見のお客さんも大勢いました。

投稿日:2024年04月11日
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第3回写楽in東海 写真展

写楽in東海

東海村で活躍するアマチュア写真家10名による写真展です。一人4点。計40点の作品が会場一杯に展示されています。作品展のテーマは特に決めていないそうで、各自がそれぞれにテーマを決めて出品しているとのことでした。春夏秋冬、湿原の花々、滝、点景に電車を入れた作品など、作家さんのこだわりと個性が光る内容でした。
入口のデジタルサイネージで、出品している作品を掲示しているので、通りすがりでもとても目につきました。

投稿日:2024年04月 9日
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常陸風土記の丘 さくらまつり

御食事処曲屋

3/31(日)に筑西方面に行きましたので、ついでに立ち寄りましたが、桜は未だつぼみの状態でした。日曜日とあって家族連れなどが来場していました。
ちょうどお昼時でしたので、園内にある御食事処曲屋さんで天ぷらもり蕎麦を頂きました。とても美味しかったです。

投稿日:2024年04月 1日
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企画展「水底に群れ、水面に集う」

茨城の水辺を描いた作品が展示されていました。私の好きな小林巣居人・恒岳や小川芋銭など印象深い作品が一堂に展示されていて、興味深く拝見しました。
展示会場入り口で配付されていた、鑑賞ガイドブックの内容も充実していました。

投稿日:2024年03月28日
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岩合光昭写真展 ねこづくし

ねこづくし

町中で見かける猫たちを写真で表現するのは、大変難しいことだと思うのですが、展示されている作品はどれも人懐っこい表情の猫たちで、観ている者を微笑ましくしてくれます。
日曜日ということもあってか、入場者も多く特に若い女性の姿が目立ちました。

投稿日:2024年03月24日
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茨城藍筍会展

茨城藍筍会書作展

約40点の「大字かな書」の展覧会です。入り口で目を引くのは数点の額装のかな書です。柄布の素敵な背景の上に、書を浮きだたせるように見せてくれています。かな文字ととても相性が良くて上品な感じを受けました。
その次に掛け軸が20点ほど展示されていて、その前のテーブルには展覧会の作品集が置かれています。
その次は額装の大字かな書が20点ほど。柔らかなかな文字がおおらかに書かれており、とても落ち着く空間を醸し出していました。

投稿日:2024年03月17日
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第2回山﨑猛賞受賞作家―松本良太展―

松本良太展

前回の「第30回土なかま彫塑展」で来場者の投票により選出された、松本良太さんの個展がギャラリーB(1階)で開催されていました。
動物の特徴をうまくとらえた作品が数匹ずつ展示されています。その表情やポーズが愛らしくてつい微笑んでしまうような作品でした。
会場中央には、粘土の薄い板を何層も重ねて制作した小石のような形のオブジェを輪のように沢山敷き詰めた作品があり、その小石のような作品の一つ一つにも表情がありしゃがんで見入ってしまいました。

投稿日:2024年03月12日
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第31回土なかま彫塑展

第31回 土なかま彫塑展

会場の入り口で新聞紙を固めて制作した「猫」がお迎えしてくれます。とても楽しい演出ですね。31回を数える展覧会だけあって、どれも秀逸な作品ばかりでとても見ごたえがあります。素材もジャンルも様々で来場者を飽きさせない展覧会でした。
なお、会場入り口の通路側で、デジタルサイネージによる展覧会設営時の動画が流れています。作家さんたちが作品を設置している様子なので、なかなか興味深かったです。

投稿日:2024年03月12日
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墨・KOKORO展

墨・KOKORO展

一口に「書」といっても様々な表現の方法があるのだということを実感させられた書展でした。
今年は辰年ということもあってか「龍」を形で表現した作品、大きな紙一文字ずつ書いて7枚で一つの表現をした作品など、書を嗜まない私でも興味をそそられる展覧会でした。

投稿日:2024年03月 4日
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第16回ART FLAG絵画小品展

ART FLAG絵画小品展

ART FLAGメンバーによる絵画展。
例年夏ごろに開催される「ART FLAG絵画展」は大きな作品の展覧会ですが、春先に開催される「ART FLAG絵画小品展」は比較的小さい作品の展覧会でした。
大きな作品も素晴らしいのですが、小品展も個性あふれる素晴らしい作品で溢れていました。
毎年どちらの作品展も拝見させていただいていますが、特に小品展では同じ作家さんが様々なジャンル(人物、風景、花鳥など)の作品を出品されていて、いつも拝見する画風とは違う作品に出会えることがあり、とても新鮮な気持ちになります。

投稿日:2024年03月 4日
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2館スタンプチャレンジ

原子力科学館は入り口で『常陸てまり展』を開催。また、館内はリニューアルしていました。
東海原子力館別館では、『つるし雛展』『コルクアートの世界』を開催中でした。
距離的にも近く駐車場もあります。また『スタンプチャレンジ』も開催中ですので、2館まとめて訪れてみてはいかがでしょうか?どちらもインドアなので雨天時でも楽しめます。

投稿日:2024年03月 3日
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常陸手まり展

常陸てまり展

毎年この時期になると「常陸てまり展」が開催されます。
80才を過ぎた義母もこの作品展を毎年楽しみにしています。
今回も一つ一つ丁寧に作成された素晴らしい作品が展示されていました。

投稿日:2024年03月 2日
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企画展「英国キュー王立植物園 おいしいボタニカル・アート 食を彩る植物のものがたり」

「英国キュー王立植物園」を初めて知りました。展示会を見て植物園に行ってみたい気持ちになりました。
驚いたのは、展示物が200年前の作品であったこと。保存状態も良くシリアル番号できちんと管理されていることです。
また、当時のティー・セッテングやテーブル・セッテングの展示もあり、絵画だけでなく楽しめました。

投稿日:2024年02月29日
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【茨城県立歴史館】那珂湊反射炉 -鉄と近代を創る-

水戸藩の交通の要所といわれる那珂湊。利便性の高いこの地で水戸藩の威信をかけて構築した反射炉。
のちにその利便性の良さが災いして戦争の舞台となり、反射炉を含む数々の資産が破壊されてしまう悲劇を生んでしまう。
那珂湊反射炉を通して、その背景にある国政と水戸藩のかかわり。那珂湊反射炉の復元や八幡製鉄所につながるを技術の継承を系統立てて展示していました。
初めて知った小砂焼き(栃木県那珂川市)とのつながり等、とても興味深い内容でした。

投稿日:2024年02月29日
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イシダヒロユキ個展

会期が2日間しかないのがもったいないくらい、作家さんのメッセージ性の強い緻密な作品が壁一杯に展示されていました。
一つの作品にどれだけの時間をかけているのか、どれほどの集中力を必要とするのか。一本ずつ丁寧に描かれたポールペンの線に引き込まれていくような感覚を覚えました。

投稿日:2024年02月24日
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東海村写真連盟写真展’24

東海村写真連盟写真展’24

当イベント主催者より…東海村写真連盟の会員による写真展です。今回は37名の作品を展示しています。テーマを設けておりませんので、風景、鳥、人物など色々なジャンルの作品が揃いました。
この頃は春を思わせるような陽気ですので、外出の折には是非ご来場ください。

投稿日:2024年02月18日
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絵筆がとらえる真実 レンズでさぐる世界―絵画と写真 表現の探求―

高橋由一の「鮭図」

高橋由一の「鮭図」は誰しもが一度は教科書などで見たことのある作品だと思います。まるで写真で撮影したような細かな描写と軒先に荒縄で吊るされた構図が印象的でした。その他の作品も緻密に描かれていて素晴らしかったです。
第2会場では、海老原豊氏と小曽納久男氏の迫力ある印象的な写真が展示されていました。

投稿日:2024年02月 9日
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第36回アートロード東海 ステーションギャラリー展

東海ステーションギャラリーA

 当イベント主催者より…アートロード展は「暮らしの中の美術館」をテーマに美術制作愛好家が芸術の街づくりを目指して活動しており、このたび第36回を迎えました。
 これまでは、部門ごとにギャラリー展を開催してまいりましたが、今回からは全部門の作品を一堂に展示するコラボレーション展として、会期も2週間に延長して開催します。
 東海駅改札口前には「看板」「のぼり旗」、ギャラリーA入口には「ポスター」「のぼり旗」「サイネージによる協賛店舗展示状況のスライドショー」を設置しました。 
作品は絵画(油彩・水彩・パステル・アクリル・木版画・水墨画)・彫刻(石膏・ブロンズ)・工芸(革絵)・いけばな・書・写真です。東海ステーションギャラリーA(2階)とギャラリーB(1階)に計59点の作品を展示しました。入場無料ですので、どうぞごゆっくりとご覧ください。
コロナ禍はまだ終息した状況ではありませんが、作品をご覧いただき、ひとときでもホッとしていただける時間がありましたら、そして作品からのメッセージを受け取っていただければ幸いに思います。

投稿日:2024年02月 5日
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第36回アートロード展

協賛店舗:作品展示状況

当イベント主催者より・・・2月1日~4月30日の会期で、第36回アートロード展を開催しています。会場はおおむね東海村内の、私たちが日頃利用している繁華街の道路に沿った商店などの店舗・役場・金融機関・事業所・公共施設など24ヶ所の協賛店です。
美術・彫刻・工芸・書・写真と様々なジャンルの美術製作愛好家約60名が参加し、約150点の作品を展示しています。
皆様がふとした折に、これらの作品と出会い安らぎのひとときを味わっていただければ幸いです。
東海村内の公共施設や協賛店舗には、アートロード展のリーフレットを置かせていただいています。協賛店の写真や地図等が掲載されていますので参考にしていただければ思います。

投稿日:2024年02月 2日
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東海村の作家展2024

「東海村の作家展2024」1/8

 恒例となった「東海村の作家展2024」。(公財)東海村文化・スポーツ振興財団の企画展です。「令和5年度茨城県芸術祭美術展」の出品作品から、東海村を拠点に活動する美術作家の力作をジャンルを問わず一堂に展示しています。
 初日の1/8(月祝)はギャラリートークと「新春ミニコンサート~箏曲の調べ~(演奏:東海林一代さん)」が開催されましたが、あいにく所用でスケジュールが重なりミニコンサートの終盤に会場入りしました。
 曲目の最後「十七絃独奏のための華になる」を聞かせていただきましたが、力強い演奏で、その箏の音色に聞き入ってしまいました。アンコールでは箏の伴奏により「上を向いて歩こう」を来場者全員で歌ってフィナーレとなりました。新春を飾るに相応しい、心温まる素敵な演奏会でした。
 その後、展示作品37点を拝見させていただきました。会場入り口には東海村華道連盟による新春らしい迎え花。会場はさすがに県展出品作だけあって、どのジャンルの作品も見ごたえ十分で素晴らしいの一言でした。
 会期は2週間あります。多種多様なジャンルの味わい深い作品を一気に見ることができますので、ご覧いただければと思いました。

投稿日:2024年01月 9日
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